断捨離するならやっぱりゴミ収集日の直前にやるのが最適です - ステキなおばあちゃんになりたい

スポンサードリンク


断捨離するならやっぱりゴミ収集日の直前にやるのが最適です

断捨離052

8/4に食器棚の一部を断捨離をしました。

その時の記事がこちら⇒食器棚の断捨離実践(その1)ビフォーアフター画像を公開

そして、食器棚を断捨離して、気付いたことがこちら⇒断捨離を実践するタイミングは?視界から早く消さないとこんな危険な誘惑が。


食器を断捨離してから、待つこと1ヶ月半。ようやくゴミの収集日が来て、9/26めでたく食器類を捨てることができました♪

1ヶ月半、捨てたいと思うモノを家の中に置いておくのは、ちょっとしたストレスでした。なにしろ「使えるのに捨てるなんてもったいないよ~」と度々誘惑されていたので(笑)

でも、なんとか誘惑を振り払い、捨てると決めた物は全部捨てることができました。


あなたのクリックが記事更新の励みです♪
  ↓  ↓  ↓
banner.png



断捨離した食器、1ヶ月半経ってようやく捨てることができたのですが、やっぱり断捨離するなら、ゴミ収集日をちゃんと把握して、できるだけ収集日の少し前に断捨離するのがいいですね。

断捨離のコツに「できるだけ早く視界から消す」というポイントがあるのですが、身近にあると「やっぱりもったいない?」なんて気持ちがムクムクと首を持ち上げてきます。これホント危険です(笑)


やましたひでこさんによると、「もったいない」には2種類あるのだとか。

そのモノが愛しくて大切であるから「もったいない」。そして、捨てる後ろめたさからくる「もったいない」。

私達が日頃よく感じるのは、捨てる後ろめたさからの「もったいない」がほとんどのように思います。

まだ食べられるのにもったいない、まだ使えるのにもったいない……。

人に「もったいない」って言われると、捨てようとしていることが、とても悪いことのようで罪悪感を感じてしまいます。

だから、もったいないから残しておくことで、捨てる後ろめたさや罪悪感から逃れようとしているのかもしれません。


でも、結局食べずに賞味期限が切れてしまった食品や、着ないままクローゼットに押し込まれている洋服、使わないまま、食器棚の奥で存在すら忘れ去られている食器。

結局あってもなくても、今の私の生活に何も影響ないんだな~ということが分かったら、「だったら捨てて、スッキリしよう!」と思えませんか?

スッキリした空間を見ると、やっぱり清々しい気分になれるんです。たとえそれが小さな引き出しひとつであったとしても。

この清々しさ、実感すると病みつきになってしまいますよ。


コチラにも断捨離の情報が満載です♪
 ↓ ↓
トラコミュ 断捨離シンプル&ミニマムな暮らし

応援クリックしていただけると泣いて喜びます♪
  ↓  ↓  ↓
にほんブログ村 その他生活ブログ 断捨離へ

スポンサードリンク
コメント
非公開コメント